RECIPEレシピ このレシピはシェフの原案をもとに掲載しているため、放送内での記載内容と異なる場合があります。 NEW#139 2026年8月2日 今回のクッカー 石黒彩 審査員 小山薫堂 大木淳夫 和田明日香
KOTARO Hasegawa 長谷川幸太郎シェフ 考案 プロヴァンス香る 冷たい稲庭風うどん つけ麺deux(2)ソース ▼詳しいレシピはこちら! 材料(4人前) プロヴァンス香る 冷たい稲庭風うどん つけ麺deux(2)ソース ・稲庭風うどん(冷凍) 4玉 ・鶏ささみ(筋抜き) 2本 ・ホタテ貝柱の水煮(ほぐし身) 2缶 ・水なす 1個 ・きゅうり 1本 ・オクラ 5本 ・パプリカ(赤) 1/4個 ・ミニトマト(黄色) 8個 ・スペアミント 適量 ・ディル 適量 ・レモン(皮) 適量 ・塩 適量 ・EXバージンオリーブオイル 適量 <A:ガスパチョソース> ・トマト 3個 ・きゅうり 1本 ・パプリカ(赤) 1/4個 ・にんにくチューブ 適量 ・すし酢 大さじ2 ・グラニュー糖 小さじ1弱 ・昆布だしの素(顆粒) 適量 ・パン粉 大さじ3 ・塩 小さじ1弱 ・EXバージンオリーブオイル 大さじ3 <B:ピストゥーソース(バジルソース)> ・バジル(葉) 30〜40g ・牛乳 200ml ・粉チーズ 80g ・ホタテ貝柱の水煮(汁のみ) 2缶分 ・にんにくチューブ 適量 ・EXバージンオリーブオイル 20g ・塩 ひとつまみ ・黒こしょう 適量 <C> ・昆布だしの素(顆粒) 適量 ・すし酢 ・EXバージンオリーブオイル 大さじ2 ・塩 ひとつまみ ・黒こしょう 少々 作り方 下ごしらえ 鶏ささみ→一口大にカットし、塩と共にボウルに入れ、沸騰したお湯を注ぎ置いておく。火が通ったら水気を切る。 ホタテ貝柱の水煮(ほぐし身)→汁気を切っておく。*汁=<B>のソースに使用 水なす→ヘタを落として縦4等分にし、厚めのスライスに。 きゅうり→縦半分にカットし、スライス。 オクラ→2分間茹で、適当な大きさにカット。 パプリカ(赤)→ヘタと種を取り除き、スライス。 ミニトマト(黄色)→ヘタを取り、半分にカット。 スペアミントとディル→細かくカット。 プロヴァンス香る 冷たい稲庭風うどん つけ麺deux(2)ソース 食材の下ごしらえをする。 <A>のトマト、きゅうり、パプリカをざく切りにし、そのほかの<A>の食材とともにミキサーに入れ、しっかり撹拌する。→ザルで濾し、冷蔵庫で冷やしておく。 ハンドブレンダー用の容器に<B>を入れ、ハンドブレンダーでしっかり撹拌する。→冷蔵庫で冷やしておく。 稲庭風うどんを袋の表記時間より少し長めに茹でる。(例:表記が1分の場合、1分半)*冷凍うどん4玉を一気に鍋に入れると湯の温度が急激に下がるため、少し長めに茹でるのがポイント! ボウルを用意し、①の食材と<C>を混ぜ合わせる。 うどんが茹であがったら氷水で冷やし、水気を切ってEXバージンオリーブオイルを絡める。 冷やしておいた<A><B>のソースをそれぞれ器に注ぐ。 皿にうどんを盛り、上に⑤を彩りよく盛り付け、仕上げにちぎったスペアミントを散らし、レモンの皮を削りかけて完成。 中国菜 エスサワダ 澤田州平シェフ 考案 レモン冷やしうどん ▼詳しいレシピはこちら! 材料(4人前) レモン冷やしうどん ・さぬきうどん(冷凍) 4玉 ・きゅうり 1本 ・青じそ 10枚 ・みょうが 3本 ・かいわれ大根 1/2パック <A> ・鶏ひき肉 150g ・鶏がらスープの素 2g ・片栗粉 2g ・酒 10g ・塩 少々 ・白こしょう 少々 <B> ・トマト 80g ・レモン(果汁) 50g(約2〜3個分) ・鶏がらスープの素 3g ・白だし 15g ・太白ごま油 15g ・砂糖 45g ・濃口醤油 50g ・酢 15g ・水 70g 作り方 レモン冷やしうどん <A>を混ぜ合わせてフライパンで炒めたらバットに平らにならし、冷蔵庫で冷ましておく。 きゅうり、青じそ、みょうがを細切りに、かいわれ大根は根本をカットしておく。 <B>のトマトをみじん切りに、レモンは果汁を絞っておく。 <B>の食材を全て混ぜ合わせ、たれを作る。 うどんを袋の表記時間より少し短めに茹で、氷水でしめたらザルにあけ、ペーパーで水気を拭き取る。 うどんを器に盛り、たれをかけ、②の食材と冷ました鶏ひき肉を盛り付けて完成。
JUDGE勝敗 今回の審査員 小山薫堂 大木淳夫 和田明日香 のジャッジは…? ★ 中国菜 エスサワダ 澤田州平レモン冷やしうどん ★★ KOTARO Hasegawa 長谷川幸太郎プロヴァンス香る 冷たい稲庭風うどん つけ麺deux(2)ソース