『ブラマヨ弾話室~ニッポン、どうかしてるぜ!~』SDGsスペシャル(再)
2024年2月18日(日) 10:00~10:30
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ビーエスフジは2019 年11 月13 日、「SDG メディア・コンパクト」に署名しました。「SDG メディア・コンパクト」への署名は日本のBS民間放送局として初となります。
ビーエスフジは、これまでもフジ・メディア・ホールディングスの一員としてCSRスローガン「つなげる笑顔 つながる心」のもと、グループ各社と連携してCSR活動に取り組んでまいりました。2018 年4 月にフジ・メディア・ホールディングスは「国連グローバル・コンパクト」に署名。続いて2018 年12 月、中核のフジテレビジョンは「SDG メディア・コンパクト」に署名しており、ビーエスフジの「SDG メディア・コンパクト」署名は、それらに続くものとなります。
ビーエスフジは、さまざまな番組を通じてCSR活動を推進してきました。今後もBS放送局としての発信力を活かし、SDGs をテーマにした番組の放送や、SDGs を推進するCSR活動を通じて、全世界的な課題解決により一層努めてまいります。
SDG メディア・コンパクトの背景と概要(国連プレスリリース2018 年09 月10日 より抜粋)
国連全加盟国が採択した「持続可能な開発のための2030 アジェンダ」の核心をなす17 の持続可能な開発目標(SDGs またはゴールズ)と、これに関連する169 のターゲットは、極度の貧困や不平等、気候変動など、現代が抱える喫緊の課題に取り組むものです。2030 年までにSDGs を達成するためには、市民社会や企業、国際機関、信仰団体、個人など、その他の主体による協調行動も必要になります。
メディアは、市民対話を盛り上げるとともに、持続可能な開発を支援し、ゴールズを達成するための方法に関する知識を深めるうえで、特に欠かせない役割を果たします。国連は主要な報道機関に対し、SDG メディア・コンパクトに加わり、ゴールズ達成に向けた参画の拡大に協力するよう呼びかけています。参加する各報道機関は、それぞれの価値観やルール、方針を守りながら、国連との協議により、このメディア・コンパクトに基づくアクション方法を独自に定めることができます。
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