毎週火19時放送
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#08:2026年6月30日(火)






- 旅人
- 彦摩呂
東京・八幡山
今回の舞台は彦摩呂の“わがまち”東京都世田谷区八幡山。
新宿から京王線でおよそ15分、利便性が良く閑静な住宅街が広がる。
古くは農村地帯だったというこの街は、甲州街道が近かったこともあり、江戸の町へ野菜を出荷する近郊農業が盛んだった。
彦摩呂は大阪から上京し、「幕末塾」のメンバーとしてデビューした当初から長らく八幡山で過ごした。
グルメリポーターとして名を馳せる前の下積み時代、行きつけだったという八幡山の絶品グルメに舌鼓。
あの彦摩呂の名ゼリフも飛び出すか!?
お題となる昔の写真には、何か工事が行われていると思しき風景が。
ルーツを辿ると古くから八幡山の住民にとって無くてはならない、生活の大動脈が造られた一枚だという。
八幡山の今と昔を味わいながら、手渡された写真のルーツに迫る。
- ナレーション
- はるな愛

