第12話

ユ・バンは新製品の完成に必要な工場の建設のためにペンウォルを説得するが、無視されるだけだった。 それでも諦めず、ユ・バンはしつこくベンウォルの後を追い、説得するチャンスを窺う。ハンウも新製品の価値を知り、特許申請および予算を策定しようとするが…。一方、会長秘書のモ・ガビはボムジュンと一緒にヨチとハンウの結婚を勧め、チン・シファン会長が新しく遺言状を作成するよう企む。