第7話

チン・シファン会長はチャンチョ製薬にチョナグループの株を売り渡すべく、不本意ながらも交渉の場に現れた。ボムジュンとハンウは両グループの間で計略を立て、株の売買交渉をはじめる。チン・シファン会長が契約書に判子を押そうとしたそのとき、ユ・バンとヨチが新薬をもって現れ、これを阻止する。一方、全てが白日の下にさらされたハンリャンは極端な選択をし、その事実に衝撃を受けたハンウは大きく挫折する。