| 12月20日(土) |
「めざましテレビ15周年特別企画世界最古の熱帯雨林と世界最大のサンゴ礁群
高島彩が体感!オーストラリア大紀行 後編」 |
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制作:フジテレビ |

「めざましフラワーロード」の続編。高島彩フジテレビアナウンサーが、大自然とつながるため初めてオーストラリアに降り立つ。どんな出会いが待っているのか?今回は2週にわたってお送りする。
番組スタートから15年目を迎えた『めざましテレビ』。
人、地域、環境、地球との“つながり”をテーマに、今年4月から花の種をまきながら自転車でリレーしてきた「めざましフラワーロード」は、沖縄から北海道まで約3500kmの距離を197人の聖花ランナーがつなぎ、9月26日に無事ゴールを迎えた。そしてその翌日、高島彩フジテレビアナウンサーが新たな“つながり”を求め、日本から旅立った。そこは、大自然に囲まれたオーストラリア・ケアンズ。
ケアンズは、オーストラリア北東部に位置する人口12万人余りの街。ここには世界最古といわれる熱帯雨林と、世界最大のサンゴ礁“グレート・バリア・リーフ”の2つの世界遺産。
そこに暮らす人々、動物、グレート・バリア・リーフや熱帯雨林などの大自然。フジテレビ系『めざましテレビ』で10月13日の番組内でスペシャルコーナー「めざましテレビ15周年特別企画 高島彩 in オーストラリア」で放送したものをBSフジ用に再編集し、2週に渡ってお届けする。
■空と“つながる” 気球から見た、最高のサンライズ
早朝4時。キュランダ西方にある街、マリーバへ。世界で最も晴れる場所といわれるこの地は、熱気球をあげるのに最適な場所だそう。気球は高度を上げ、その高さは東京タワー3個以上の1000m。朝日も顔を見せ始め、広大なオーストラリアの大地を明るく照らす。それを目の当たりにした高島は、「私たちは自然に生かされている…」
■海と“つながる” 海の世界を高島アナがレポート
世界遺産“グレート・バリア・リーフ”へ。高島が海外で初めてダイビング体験。ウミガメやナポレオンフィッシュが目の前を横切り、海底にはサンゴ礁が広がる。しかし、海中では地球温暖化のために、生態系に変化が起きていることを知る。
今、私たちにできることは?
■森と“つながる” 『めざましテレビ』の植樹
ケアンズの熱帯雨林には、フォレストレンジャー(森林保護官)と呼ばれる人がいて、熱帯雨林を守るため植樹活動をする。樹木の息吹を肌で感じながら大地を踏みしめる高島。森への感謝の気持ちを込めて『めざましテレビ』も植樹させていただくことに。
■人と“つながる” オーストラリアの原住民族、アボリジニのお宅へ
高島にとって今回が初めてのホームステイ。訪問先のアボリジニ、ジャプカイ族の方々に「手料理を振る舞いたい」と高島が向かったのは、ケアンズの人々御用達の市場・ラスティーズマーケット。初めて見る野菜や、色とりどりの果物を手にとりながら地元の人との会話も弾む。そして買った食材は、たまねぎ、じゃがいも、オージービーフ・・・。いったい高島が振る舞う料理とは?
■日本とオーストラリア“つながる” 「めざましフラワーロード」番外編
番組はケアンズでも “花の種”をまかせてもらった。海を越え「めざましフラワーロード」が南半球にもつながった。
そのほか、コアラをはじめオーストラリアの動物との感動の触れあいも・・・。
| 12月13日(土) |
「めざましテレビ15周年特別企画世界最古の熱帯雨林と世界最大のサンゴ礁群
高島彩が体感!オーストラリア大紀行 前編」 |
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制作:フジテレビ |

「めざましフラワーロード」の続編。高島彩フジテレビアナウンサーが、大自然とつながるため初めてオーストラリアに降り立つ。どんな出会いが待っているのか?今回は2週にわたってお送りする。
番組スタートから15年目を迎えた『めざましテレビ』。
人、地域、環境、地球との“つながり”をテーマに、今年4月から花の種をまきながら自転車でリレーしてきた「めざましフラワーロード」は、沖縄から北海道まで約3500kmの距離を197人の聖花ランナーがつなぎ、9月26日に無事ゴールを迎えた。そしてその翌日、高島彩フジテレビアナウンサーが新たな“つながり”を求め、日本から旅立った。そこは、大自然に囲まれたオーストラリア・ケアンズ。
ケアンズは、オーストラリア北東部に位置する人口12万人余りの街。ここには世界最古といわれる熱帯雨林と、世界最大のサンゴ礁“グレート・バリア・リーフ”の2つの世界遺産。
そこに暮らす人々、動物、グレート・バリア・リーフや熱帯雨林などの大自然。フジテレビ系『めざましテレビ』で10月13日の番組内でスペシャルコーナー「めざましテレビ15周年特別企画 高島彩 in オーストラリア」で放送したものをBSフジ用に再編集し、2週に渡ってお届けする。
■空と“つながる” 気球から見た、最高のサンライズ
早朝4時。キュランダ西方にある街、マリーバへ。世界で最も晴れる場所といわれるこの地は、熱気球をあげるのに最適な場所だそう。気球は高度を上げ、その高さは東京タワー3個以上の1000m。朝日も顔を見せ始め、広大なオーストラリアの大地を明るく照らす。それを目の当たりにした高島は、「私たちは自然に生かされている…」
■海と“つながる” 海の世界を高島アナがレポート
世界遺産“グレート・バリア・リーフ”へ。高島が海外で初めてダイビング体験。ウミガメやナポレオンフィッシュが目の前を横切り、海底にはサンゴ礁が広がる。しかし、海中では地球温暖化のために、生態系に変化が起きていることを知る。
今、私たちにできることは?
■森と“つながる” 『めざましテレビ』の植樹
ケアンズの熱帯雨林には、フォレストレンジャー(森林保護官)と呼ばれる人がいて、熱帯雨林を守るため植樹活動をする。樹木の息吹を肌で感じながら大地を踏みしめる高島。森への感謝の気持ちを込めて『めざましテレビ』も植樹させていただくことに。
■人と“つながる” オーストラリアの原住民族、アボリジニのお宅へ
高島にとって今回が初めてのホームステイ。訪問先のアボリジニ、ジャプカイ族の方々に「手料理を振る舞いたい」と高島が向かったのは、ケアンズの人々御用達の市場・ラスティーズマーケット。初めて見る野菜や、色とりどりの果物を手にとりながら地元の人との会話も弾む。そして買った食材は、たまねぎ、じゃがいも、オージービーフ・・・。いったい高島が振る舞う料理とは?
■日本とオーストラリア“つながる” 「めざましフラワーロード」番外編
番組はケアンズでも “花の種”をまかせてもらった。海を越え「めざましフラワーロード」が南半球にもつながった。
そのほか、コアラをはじめオーストラリアの動物との感動の触れあいも・・・。
| 12月6日(土) |
「ジャガー横田と木下博勝のいしかわ大満喫旅行」 |
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制作:石川テレビ放送 |


芸能界きってのオシドリ夫婦、ジャガー横田と木下博勝。夫の博勝さんが、妻・ジャガーさんの日頃の労をねぎらって癒しの旅行をプレゼント。2泊3日の石川県旅行を企画しました。
1日目は能登。輪島朝市で新鮮な食材を見たり、地元のおばちゃんとの触れ合いを楽しみました。輪島の隣、門前町ではそば打ちを体験。さらに輪島にもどり伝統工芸・輪島塗の沈金パネル作りに挑戦しました。宿泊は輪島温泉・八汐。貴賓室での眺めを堪能し、豪華カニ料理に舌鼓を打った二人。大満足の1日目にも関わらず点数は…。
2日目は金沢。現代アートを展示した金沢の新しい観光スポット21世紀美術館で感性を磨きました。ひがし茶屋街を散策後、加賀麩料理を頂ける宮田・鈴庵へ。日本庭園を眺めながらお麩の創作料理を頂きました。金沢から移動し、宿泊先の吉祥やまなかへ。加賀会席でもてなされ、エステで癒されました。
3日目は大聖寺川のほとり、鶴仙渓の絶景に感動。心は和み、思い出話も膨らみます。お昼ごはんは大聖寺で。加賀伝統の鴨鍋を頂きました。旅の最後に夫・博勝さんからサプライズプレゼント。感動のジャガーさんの目には涙が溢れます。果たしてそのサプライズとは…。