スイーツ甲子園

【貝印 第一回 スイーツ甲子園】

 スイーツ甲子園とは・・・私達の生活に欠かせないものになってきている、「スイーツ」。「有名パティシエが作ったスイーツを求めて長蛇の列に並んだり」「新商品が出ると雑誌やテレビで特集されたり」、「仕事に疲れたときについ手が伸びてしまう」などスイーツは、現代を生きている私達の癒しや感動を与えてくれます。

スイーツ甲子園は、そんなスイーツを通じて全国の高校生たちに自己表現や夢の実現など、そんな想いをカタチにしたものです。 3人1組のチームとなって、テーマに沿ったスイーツを制限時間内に創作し、それを日本を代表するパティシエたちが審査します。 そして、決勝まで勝ち残ったチームが「日本一の高校生パティシエ」となります。 記念すべき第1回のテーマは、「大好きな人と食べたいスイーツ」! 高校生らしい、素直な発送でオリジナリティ溢れるスイーツを創作します。

「野球だけが甲子園ではない!青春ではない!」
この夏、もう一つの甲子園に、青春をかけて「NO,1高校生パティシエ」を目指します!

マニャロン

■主催:貝印■共催:BSフジ■地区共催:北海道新聞社、河北新報社、産経新聞社、中日新聞社、中国新聞社、西日本新聞社
■協賛:日本製粉、三菱電機■協力:東北電力、東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、九州電力、中沢フーズ、旭化成ホームプロダクツ