各回の放送内容
  • 第1話
  • 第2話
  • 第3話
  • 第4話
  • 第5話
  • 第6話
  • 第7話
  • 第8話
  • 第9話
  • 第10話
  • 第11話
  • 第12話
  • 第13話
  • 第14話
  • 第15話
  • 第16話
  • 第17話
  • 第18話
  • 第19話
  • 第20話
  • 第21話
  • 第22話
  • 第23話
  • 第24話
  • 第25話
  • 第26話
  • 第27話
  • 第28話
  • 第29話
  • 第30話
  • 第31話
  • 第32話
  • 第33話
  • 第34話
  • 第35話
  • 第36話
  • 第37話
  • 第38話
  • 第39話
  • 第40話
  • 第41話
  • 第42話
  • 第43話
  • 第44話
  • 第45話
  • 第46話
  • 第47話
  • 第48話
  • 第49話
  • 第50話
  • 第51話
  • 第52話
  • 第53話
  • 第54話
  • 第55話
  • 第56話
  • 第57話
  • 第58話
  • 第59話
  • 第60話
  • 第61話
  • 第62話
第42話
第42話

突如、王の前に現れ、ポリャンと婚礼を挙げたと発表するチュンチュ。チュンチュはトンマンに、自分がミシルを利用したのだと得意満面だが、トンマンはもし失敗したら、自分が手を差し伸べるからその手をつかむよう頼む。
一方、物見に出かけたミシルは、東屋でピダムに昔話を始める。王妃になるという夢が、しがない夢だったとつぶやくミシル。ピダムも三韓一統という自分の夢を語りながら、ミシルにしがない夢は諦めたらどうかと勧める。しかしミシルは、しがない夢だとは認めるが、諦めはせず新たに出発するだけだと意味深な発言をする。

第42話

その頃、ソラボルでは不信感を募らせたソルォンとセジョンが、互いをさらい合うという大変な事態になっていた。しかしソルォンがセジョンを捕らえた目的はミシルの変化を話し合いたいというものだった。ソルォンは、ミシルの変化からあることに気づいていたのだ。
仲間割れを放っておくというミシルらしからぬ行動に不安を募らせるトンマン。ミシルの居場所を突き止めたトンマンは、急いでソラボルを出る。東屋でミシルと話し、トンマンは自分の心配どおりミシルが王になる決意をしたことを知る。
都に戻ったトンマンは慌ててチュンチュを捜し、私たち2人が眠れる龍を目覚めさせてしまったと話す。

Topに戻る