各回の放送内容
  • 第1話
  • 第2話
  • 第3話
  • 第4話
  • 第5話
  • 第6話
  • 第7話
  • 第8話
  • 第9話
  • 第10話
  • 第11話
  • 第12話
  • 第13話
  • 第14話
  • 第15話
  • 第16話
  • 第17話
  • 第18話
  • 第19話
  • 第20話
  • 第21話
  • 第22話
  • 第23話
  • 第24話
  • 第25話
  • 第26話
  • 第27話
  • 第28話
  • 第29話
  • 第30話
  • 第31話
  • 第32話
  • 第33話
  • 第34話
  • 第35話
  • 第36話
  • 第37話
  • 第38話
  • 第39話
  • 第40話
  • 第41話
  • 第42話
  • 第43話
  • 第44話
  • 第45話
  • 第46話
  • 第47話
  • 第48話
  • 第49話
  • 第50話
  • 第51話
  • 第52話
  • 第53話
  • 第54話
  • 第55話
  • 第56話
  • 第57話
  • 第58話
  • 第59話
  • 第60話
  • 第61話
  • 第62話
第5話
第5話

砂漠で流砂に落ちたソファを必死に助けようとするトンマン。しかし、そこへチルスクが現れ、ソファはトンマンを助けるため自ら縄を切って流砂へ飲み込まれる。チルスクはトンマンを捕らえるが、危機一髪、砂嵐が吹きトンマンは助かる。砂嵐が過ぎた後、必死にソファを捜すトンマン。しかし、ソファの荷物と縄の切れ端だけが見つかり、ソファの姿はなかった。
一方、新羅ではチンピョン王がチョンミョンの夫・ヨンスを太子にしようとしていた。しかしミシルの配下や和白(ファベク)会議の大等(テドゥン)たちは、ヨンスが王位を継げる身分ではなく、また何の手柄もないことを理由に反対する。そこで、ヨンスは手柄を立てるため戦場へ出ると宣言するのだった。

第5話

チョンミョンの大反対を押し切り、王の力になるためと出陣したヨンス。勝利はしたものの、ミシルの部下の矢に撃たれ命を落とす。チョンミョンは、お腹の子を守るため、ミシルの陰謀から逃れ、尼になることを決意。またヨンスの弟・ヨンチュンに命じ、15年前に消えた国仙(ククソン)のムンノを捜させる。
1年後、ムンノが現れたという知らせを聞いたチョンミョンは、寺を出てムンノの故郷マンノ郡へ向かう。チョンミョンは、ムンノに本当に自分が北斗七星の運命の主なのか確認し、もし本当ならミシルに立ち向かうためムンノを花郎(ファラン)に戻そうと考えていた。
同じ頃、砂漠を出たトンマンは長旅を終え、ついに新羅に到着する。「ムンノ」という名だけを頼りに、彼の故郷・マンノ郡へ行き、居場所を尋ね歩くのだが…。

Topに戻る