『トランスフォーマー』や『アルマゲドン』のマイケル・ベイ監督が製作総指揮を務めた海洋アクションドラマ『THE LAST SHIP(原題)』。原作はウィリアム・ブリンクリーのベストセラー小説「The Last Ship」。本国では、2014年のケーブル局新作ドラマ視聴率No.1を獲得!平均視聴者数は750万人を記録した。2015年にはシーズン2を放送し、今夏にシーズン3も放送予定の大ヒット作だ。
BSフジでは、2015年10月から『THE LAST SHIP(原題)』を日本初放送!放送開始から視聴者よりたくさんの感想が寄せられ、最終回放送直後にはSEASON2の放送を熱望する声が上がった。そんな、皆さんの熱い声にお応えし、『THE LAST SHIP SEASON 2』の日本初放送が決定!

 主人公の合衆国海軍駆逐艦ネイサン・ジェームズの艦長、トム・チャンドラー役【声:神尾佑】を演じるのはエリック・デイン(代表作:グレイズ・アナトミー)。生粋の海軍軍人で決断力に優れると共に、公平で勇敢な男を熱演。そして、意志が強く知性にあふれるヒロインのレイチェル・スコット役【声・藤本喜久子】にローナ・ミトラ(代表作:ボストン・リーガル)。世界中に広がる伝染病を解明するためにネイサン・ジェームズに乗船した細菌学者を演じる。ドラマとは思えない圧倒的なスケール感をお楽しみに!

 全人類を滅ぼすほどの謎の伝染病が世界中に蔓延。ウイルスから隔絶された世界にいた合衆国海軍駆逐艦のネイサン・ジェームスの乗組員たちは、地球上で数少ない生存者であるという現実に直面していた。艦長のトム・チャンドラー(エリック・デイン)とマイク・スラッタリー副長を筆頭に、人類を、自らを、そして家族を救うため、古代微生物学者のレイチェル・スコット博士(ローナ・ミトラ)が開発した治療法の普及に努める。しかし、彼らの懸命な思いとは裏腹に、人類救出を妨げる人物が出現し…

1965年2月17日、カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。ウェズリアン大学を卒業後、フィルム・スクールを経てティナ・ターナー、ライオネル・リッチーなどのミュージック・クリップを手掛けるようになる。92年にMTVアワードを受賞。同時期にはナイキ、コカ・コーラ、バドワイザーなどのCMを制作し、95年の年間最優秀コマーシャル・ディレクターに選ばれた。その才能に注目した敏腕プロデューサー、ジェリー・ブラッカイマーに見出され、ウィル・スミス主演の「バッドボーイズ」(1995)で映画監督デビューを果たし、いきなり、大ヒットを記録。その後、「アルマゲドン」(1998)、「パール・ハーバー」(2001)と大作を連発。一躍、新世代のヒットメーカーとしての評価を不動のものにした。

透明感に溢れながらも個性的なトゲを持つ斎藤宏介のボーカルとエッジが効いたコンビネーション抜群のバンドアンサンブルが共鳴共存するROCK/POPの新世界。
キャッチーなメロディーラインとアンバランスな3人の個性が織りなす鮮烈なライヴパフォーマンスで右肩上がりにセールスと動員を延ばし続ける3ピース・ロックバンド。テレビアニメのオープニングテーマ等、活躍の場を広げている。

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