


ゲスト:陸奥親方(元大関霧島)
今回は角界からのゲスト、元大関の霧島関。現在は陸奥親方として、陸奥部屋で後進の指導にあたっています。陸奥親方は、鹿児島県霧島市出身で根っからの九州男児。中洲の雰囲気にほろ酔い気味の親方は、乾杯から鹿児島弁炸裂!「よかばんな」とは「いい夜ですね」という意味とのこと。
相撲の世界に入ったきっかけの話や、相撲の世界に入るまで牛肉を食べたことがなかったなどのエピソードまでカミングアウト。現役時代、最も辛かった稽古は「食べること」だったそうで、筋肉質の陸奥親方はなかなか体重が増えず苦労したとのことです。

「彼氏が相撲取りだったらどうする?」という屋台の大将健ちゃんからの質問で、一気に恋愛トークへ。やっぱりお相撲さんはモテるんです。女の子からの質問に照れ気味の陸奥親方。
更に、全国有数の温泉地としても有名な霧島は、幻の焼酎「佐藤の黒麹」をはじめ、「黒霧島」「黒豚」「黒酢」など健康にいいものが多いのです。そんな「黒」ブーム発生の地「霧島」で、ラウンジ嬢・響&翼の2人が、霧島の「変り種温泉」をご紹介。2人が体験した「ここにしかないお風呂」とは…?




次回九州だんじ第4回、2月21日(木)の放送もお楽しみに!