BSフジ×InterFM897合同企画
みんなで作ろう!ディスコ名曲辞典

「DISCO TV」と「RADIO DISCO」では「あなたの思い出のDISCOソング」を募集します。
お好きな曲と、その曲の思い出エピソードを添えて、どしどしお送りください!
採用された投稿を番組オフィシャルHPでご紹介させていただきます。
皆さんの思い出とディスコの名曲と思い出で溢れた素敵な辞典を作りあげましょう!
たくさんのご応募お待ちしております!

    • サーカス

      3人姉弟と従姉の男女混成4人グループ。確かな歌唱とハーモニーの実力派で、シングル「Mr.サマータイム」(ミシェル・フュガンMichel Fugain「Une belle histoire」のカバー)がミリオンセラーになった。その次のシングルがこの曲。またもミシェル・フュガンの「Chante comme si tu devais mourir demain」のカバー(なかにし礼訳詞)。ラテン・サンバタッチの軽やかな曲。日本チャート28位。

      ちあき 
      50代 男

      新宿のDISCOでは邦楽もよくかかってました。この曲は「NEWYOROK・NEWYOROK」では大ヒットしてましたが、他のお店でかかった記憶はありません。歌詞の内容はかなりエロティック♪昔はゴルーデンタイムにこんな曲歌っていたんですね!

    • Quincy Jones 
      クインシー・ジョーンズ

      1981/4/25ビルボードR&B10位。チャス・ジャンケル原曲のカバー。日本ではディスコシーンから飛躍し、洋楽シングルチャートで1981/7/6から12週連続1位となった大ヒット曲。この勢いのままフルメンバーで7月に武道館で伝説の来日公演を行った。

      ちょび 
      50代 女

      私がDISCOdebut(レキシントンクイーン)した日に聴いて衝撃を受けた曲です。自宅に戻りタイトルも分からないのにレコードショップに飛んでいきました。今でも一番大好きで盛り上がります!

    • Tamiko Jones 
      タミコ・ジョーンズ

      日本人とアメリカ人のハーフの女性ジャズ・シンガーTamiko Jones代表曲!Brass Construction(のちに SKYY)のRandy Mullerがアレンジしたガラージ・クラッシック。シンセの効いたスペイシーなブギーディスコ名曲!ビルボードR&Bチャート70位。90年代にフリーソウル・ムーブメントで再評価された。

      mami 
      50代 女

      とにかく大好きでした。と言っても79年の曲なのに知ったのは82年頃?そして、DJを目指すことにしたとき一番最初に探し始めたレコードでした。ウィナーズで見つけて買いました。

    • Boys Town Gang 
      ボーイズ・タウン・ギャング

      1981年に米発売。
      1982/7/31全英4位。12月に日本洋楽チャートNo.1。フランキー・ヴァリの名曲ディスコカバー。サンフランシスコのゲイカルチャー出身のユニット。ジャクソン・ムーアの伸びのあるヴォーカルとゴージャスなアレンジで、日本ではお店のフィナーレの定番曲だった。

      カーツ大佐 
      50代 男

      高校生の時、ラジオ関東「アメリカンTOP40」や「ベストヒットUSA」の洋楽少年だった私。はじめて男友達だけで行った新宿のディスコ「ニューヨーク・ニューヨーク」。フリードリンク、フリーフードを楽しみ、謎のカクテル「バイオレットフィズ」とか、少し大人になった気分になれた。ビルボードチャートとは違う「ディスコヒット」がとても楽しかった。六本木ははるかに大人の世界だったので、次には出来たばかり渋谷「ラ・スカーラ」に夕方7時ごろから行くようになった。そんな時、「君の瞳に恋してる」がヒットしてきていて、イントロがかかるだけで、フロアにみんな押し寄せる大人気曲だった。毎日、9時過ぎの中締めでもかかり、11時過ぎの店じまいの最終曲にもなっていた。修学旅行のバスの中で、でかいラジカセでこの曲をカセットで何回もリピートでかけてクラスのテーマ曲になってました。ちなみに最初は、カバー曲だって知らなかったです。あとから、映画「ディアハンター」でロバート・デニーロが鼻歌で歌ってるシーンでおおっと思いましたよ。ボーイズ・タウン・ギャングのは、元気のあるキラキラアレンジの曲で、ブリッジには切ない感じがあり、まさに青春の一曲です!

    • Billy Joel 
      ビリー・ジョエル

      1979/5/26ビルボードHOT100で24位。日本ではCMソングとして人気曲となった。LP『ニューヨーク52番街』収録曲。初のLPチャート1位となり、年間アルバムチャートでも首位を記録した。グラミー賞最優秀アルバム賞と最優秀ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞の二部門を受賞した。 1978年初来日公演が実現、翌年の来日公演では日本武道館2日間と日本で彼の人気が爆発した。 近年のワールドツアーでもこの曲は日本公演だけで演奏するほどの人気曲である。

      郷しゅうじ 
      50代 男

      18歳、1時間の中で15分間のチークタイム、女の子から誘われて踊ったんだけど、みんな見てるのに恥ずかしかった~

    • L.T.D.

      1982/1/9ビルボードR&B10位。バンド名は、Love, Toghetherness & Devotion(愛・調和・献身)の略。ジェフリー・オズボーンが脱退し、レスリー・ウィルソンとアンドレ・レイを迎えての出発曲。日本でもガンガンに盛り上がったダイナマイトチューン!

      郷しゅうじ 
      50代 男

      1981~1983(18歳~20歳)徳島の学生時代、スタジオVOICEっていうDISCOでラストの曲によくかかってました。みんなすごい盛り上がりで、楽しかったなぁ

    • Earth, Wind & Fire 
      アース・ウインド & ファイアー

      1981/12/19ビルボード3位。R&Bチャート1位。80年代のアースの代表曲と言えばコレ。ヴォコーダーとエレクトロ風味をアースの従来型宇宙ファンクに融合させた、キャッチーで踊りやすいノリノリのダンスフロア大人気チューン。

      ちょび 
      50代 女

      友だちと金沢旅行に行った時、香林坊にあったDISCOでかかっていました。皆で同じ振り付けのダンスで楽しかった

    • Daryl Hall & John Oates 
      ダリル・ホール&ジョン・オーツ

      1981/11/7 ビルボード2週連続No.1。ソウルテイストあふれる、ポップロック名曲。日本のDISCOシーンでも大人気となった。憂いのあるダリルのヴォーカルとバスドラ&ハンドクラッピングが見事にマッチ。

      郷しゅうじ 
      50代 男

      この曲かかると、飲んでても、とりあえずフロアーに行くそして、踊る、手をたたく、プライベートアイズって歌うみんな友達

    • Ultimate 
      アルティミット

      アメリカ出身の3人組グループ。カサブランカレーベルからリリース。米ではLove Is The Ultimate~Dancing In The Night~Touch Me Baby のメドレーがディスコでヒット。日本のディスコでは、この「愛でブラジル」が人気で、シングルカットされた。ラテンサンバフレーバーな曲。

      ちあき 
      50代 男

      初めてDISCOで聴いたのは1979年新宿のDISCO「NEWYOROK・NEWYOROK」です。当時、赤シャツDJ 松本みつぐさんがよくかけてくれて、私も好きになってしまった曲です。何度もかけたのは自分がライナーノートを書いているからかも知れないですが。。。ただ、DISCO好きになったきっかけになった曲と言ってもいいくらいで、綺麗なメロディーラインがなんとも切なく、今でも時々DISCOでリクエストしています。この曲を教えてくれたみつぐさんにも感謝しないといけないですが、もう会えないのは本当に残念です。若い人にも是非聴いて欲しい曲だと思います!

    • The Clash 
      ザ・クラッシュ

      The Clashの5作目のアルバム「Combat Rock」(1981年) 収録。1982年6月にシングルカットされ、まずディスコで火が付き、1982/8/21ビルボードDANCECLUBSONGSチャート8位。追っかけで秋から冬にかけてHot100もランクインし、1983/1/22ビルボード最高8位となり、バンドで唯一全米シングルチャートのトップ10ヒットとなった。作曲からほとんどの録音まで、ドラマーのトッパー・ヒードンが手掛けた数少ない楽曲でもある。パンクとして、ロックとして、ディスコとして、幅広いジャンルで今も愛され続けるマスターピース。12インチシングルの B面 "Mustapha Dance" もかっこいいので要チェック!

      MOROJOE 
      50代 男

      PUNK NEWWAVEと言われたバンドがディスコでもかかる曲を出すとは思いもよらず、衝撃を受けました。

    • The Fatback Band 
      ファットバック・バンド

      ニューヨーク出身のヘビー・ファンクバンド。エレピとベースとホーンが絡み合う、汗まみれファンクナンバー。1976/5/1ビルボードR&Bチャート12位。

      愛しの令和 
      50代 男

      六本木J TRIP BAR のテーマ曲と言ってもいいぐらいほぼ毎週末流れていました。ハチャメチャな六Jにぴったり。当時のみんな元気かい?

    • Earth, Wind & Fire 
      アース・ウィンド&ファイアー

      大ヒットアルバム『黙示録(I Am)』収録曲。このアルバムからは続々と大ヒットが出て、「ブギー・ワンダーランド」ビルボード6位、「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」2位、「石の刻印(in the Stone)」58位に続き、アメリカでは4曲目のシングルカットされ、1980/1/19ビルボードR&Bチャート47位まで登った。

      ちあき 
      50代 男

      初めてこの曲を聴いたのは1979年。新宿のDISCO「NEWYOROK・NEWYOROK」です。アースの曲で、セプテンバーでもなく、ブギーワンダーランドでも、宇宙のファンタジーでもない曲。初DISCOでキラキラネオンの照明の中で聴いた時、「アースってこんなイイ曲あったんだー」と思いました。アルバムを買ってタイトルがわかったのは10数年経ってからでした。DISCOでしかかからない曲にもいい曲いっぱいあるんです!

    • Third World 
      サード・ワールド

      1982/5/15ビルボードR&Bチャート23位。1982/6/5ビルボードアルバムチャート63位。ジャマイカ出身のレゲエバンド、サード・ワールドの82年リリース。スティーヴィー・ワンダーがプロデュース&作詞作曲し、従来の彼らのレゲエとは違うポップソングタッチのナンバーになった。スティービーが意欲的に彼らに取り組んで、自らキーボードもプレイし全米ヒットに導いた。

      ちょび 
      50代 女

      友だちと沖縄旅行に行った時、国際通りにあったDISCOでかかっていました。

      カーツ大佐 
      50代 男

      高校生の時、渋谷「ラ・スカーラ」でよく踊った思い出の一曲。日本盤は、トロピカルなカリブ海の島のジャケットだったが、シスコの輸入盤はメンバーの顔ジャケットで断然日本盤の方がよかった。曲名も「ラヴ・アイランド」という原題に全く関係のない「雰囲気モノ邦題」であったが、当時のCBSソニーのディレクターは当たりを付けたと思います。スティーヴィー・ワンダーが作った曲で、レゲエじゃないけどノリもよく踊りやすくてかっこいいダンス曲でした。12インチのロングバージョンもウィナーズで買うほどお気に入りでした。

    • Sheila E.  
      シーラ E.

      Princeにスカウトされ歌手デビューしたSheila E.のファーストシングル。1984/10/6ビルボード最高位8位、1984/8/11R&Bチャート9位、1984/8/18DANCECLUBSONGSチャート1位記録。
      美人でゴージャスなルックスだけでなく、艶のあるヴォーカルと自身の超絶パーカッションが炸裂するビート・チューン。サックス×シンセ×パーカッションのスリリングなセッションも強烈なインパクトを残す。

      MOROJOE 
      50代 男

      プリンスをよく聴いておりそこからシーラEにもはまりました。

    • Aerosmith  
      エアロスミス

      エアロスミスのオリジナルは、シャープなギター・リフに重厚なバンド・アンサンブルが印象的なファンキーなハード・ロック。1975年に最初にシングルカットされた当初はローカル・ヒットに終わったが、1976年11月に第11弾シングルとして再度発売されると、チャートをかけあがり最終的には全米10位の大ヒットとなった。そして1986年にヒップ・ホップ界の重鎮RUN DMCがカヴァーし、エアロスミスも出演したPVも人気となり、1986/9/27ビルボードHot100最高4位、9/20R&BHIPHOPチャート8位と大ヒットし、日本でも大人気となった。

      MOROJOE 
      50代 男

      こんなコラボが実現するなんて!リックルービンが好きです


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