今年、番組を愛してつづけてくれた、そこのキミ!
番組に不満を持っていないか?
そんな思いを受け取り、来年の番組MCをキミたちの
投票で決めたいと思っているぞ!
D1にふさわしいと思うMCを銘記して送ってくれ!たくさんの応募待っているぞ!

世界一かっこいいモータースポーツ、それがD1グランプリ!
F1やGTは速さを競うスポーツ。しかしD1グランプリは、速さはもちろんだが"かっこよさ"を競うのだ。 "ドリキン"こと土屋圭市が旗振り役となり、車を横滑りさせる車の走行法"ドリフト"の美しさ、かっこよさ、楽しさを伝える競技。いわばモータースポーツ界の"フィギュア選手権"と言ったところだ。 |
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第4回の番組は、第3ラウンド・岡山国際サーキットの2日目の模様をお届けした。
第4回は、いきなりMCのレギュラー続投or降板を決める。
ぼれろ・渡辺へのミッションは、一発ギャグ。しかもD1GPでもっとも緊張感がある「ドライバーミーティング」の会場。
ドライバーたちもレース前のミーティングだけあって真剣な上にピリピリモード。そんなところで、一発ギャグをする渡辺だが、もちろん大スベリ!
関係者全員ブリキレで、会場を去った。さらに日頃温厚な土屋も椅子を片手に渡辺に襲いかかった! というわけで渡辺は不合格。
依知川へのミッションは、D1最年長ドライバー・岡村選手に「ドライブデートの帰り際に男性を“落とす”一言をD-signよりも良い落とし文句を言う」というもの。
D-signは、難なく岡村選手を落としていくなかで、依知川はというと話が長く、意味不明ということで“強制終了”。というわけで、依知川も不合格。
最後にシュウゾウのミッションは、D1マシンが時速200kmで走行。直前に助手席の渡辺がボールを投げて、それをシュウゾウが打ち返すという“超くだらないミッション”。
前回は、ドリフトで弾き飛ばしたボールを打ち返した実績がある。その調子で打ち返すか!? と思いきや、もちろん失敗。
第4ラウンド・岡山国際サーキット結果
手塚強(GOOD YEAR Racing B324R with Bee☆R)
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