BOAT RACE ライブ 勝利へのターン


Fanclub

2015年4月にオープンして以来、ボートレースファンの皆様と番組をつなぐコミュニティサイトとして大変ご好評いただいている「勝利へのターン Fanclub」
ここでしか見られない番組オフショットや、出演者たちの素顔に迫るBOAT RACEファン垂涎のコンテンツを満載。
“もっとボートレースを楽しむ”サイトとしてボートレースの魅力を発信していきます。
「勝利へのターン」視聴者の皆様からの“出演者”や“選手”へのメッセージ、番組へのご意見・ご感想を随時受け付けております。

BOAT RACE ライブ 勝利へのターン fanclub

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<コンテンツ例>
「現場からお届け。今週のオフショット」、「番組出演者による、今週の反省会」、「3連単ボックス久当てクイズ」、「秋山基裕のBOATRACE質問箱」「メッセージコーナー」

放送スケジュール

2018年9月の放送予定 ゲスト
【多摩川】GI 開設64周年記念 ウェイキーカップ 11R(3日目) 渡辺裕太(俳優/タレント)
かえひろみ(女優/タレント)
【若松(ナイター)】GIII オールレディースJALカップ 4R(4日目)
【桐生(ナイター)】GI 開設62周年記念 赤城雷神杯 5R(4日目) 坪倉由幸(お笑い芸人/我が家)
葉加瀬マイ(タレント)
【津】津インクル開設7周年記念レース 12R(3日目)
「レーサーズファイル」 #5 安河内将選手
【びわこ】GI 開設66周年記念 びわこ大賞 12R(5日目) 渡辺裕太(俳優/タレント)
忍野さら(グラビアアイドル)
【常滑】GIII オールレディース レディース笹川杯 11R(5日目)
「レーサーズファイル」 #6 松尾 拓選手
【浜名湖】プレミアムGI 第5回ヤングダービー 12R(5日目) 【司会】
武田修宏(サッカー元日本代表/タレント)
杉原杏璃(タレント)
【ゲスト】
葉加瀬マイ(タレント)
【児島】GI 開設66周年記念 児島キングカップ 12R(最終日) 金田哲(お笑い芸人/はんにゃ)
青山ひかる(タレント)
【蒲郡(ナイター)】GIII オールレディース 第9回夜の女王決定戦 4R(最終日)

番組のみどころ

2018年4月、8年目を迎える当番組が新たなスタートを切ります。
島崎和歌子、堂前英男、秋山基裕のレギュラー陣に加え、舟券予想の “チャレンジャー”として、ゲスト迎えお送りいたします。
今までの放送でお馴染みの多彩な情報とともにお届けする白熱するレース中継や、素敵なオリジナルグッズがあたるプレゼントキャンペーンは今年も継続し、今年度からはファンの皆さまも直接予想を楽しめる「3連単ボックス予想クイズ」を中心に展開。「秋山基裕の勝利の方程式」など、今年もスケールアップしてボートレースの情報をお届けいたします。
『LET’S BOATRACE』をテーマに掲げ、ボートレースファンはもちろん、ボートレースに馴染みのなかった視聴者の皆様も存分に楽しめる番組です。

キャスト

島崎和歌子

司会
島崎和歌子

堂前英男

司会
堂前英男

秋山基裕

解説
秋山基裕

特集予定

【2018年9月9日放送】
「レーサーズファイル」 #5 安河内将選手(28歳)

次代を担う若きレーサーの勝負にかける熱きチャレンジ、厳しい世界から解き放たれたときに見せる一瞬の笑顔。いま注目のヤングレーサーの素顔に迫るシリーズ企画「レーサーズファイル」。
第5回目は佐賀支部の安河内将選手に密着します。元甲子園球児で、野球一色だった10代。目標にしていたプロ野球選手をケガで断念し、挑戦したのがボートレーサーという人生でした。新たな世界では、才能を発揮しやまとチャンプにも輝きました。今は持ち味である強気の攻めでメキメキと力をつけています。そんな安河内選手が青春時代を過ごした母校を訪れ、自身の強いメンタルの原点を探ります。今後は浜名湖で行われるプレミアムGIヤングダービーに出場予定。ヤング世代のトップを目指すその意気込みにも迫ります。


【2018年9月16日放送】
「レーサーズファイル」 #6 松尾 ひろむ選手(30歳)

次代を担う若きレーサーの勝負にかける熱きチャレンジ、厳しい世界から解き放たれたときに見せる一瞬の笑顔。いま注目のヤングレーサーの素顔に迫るシリーズ企画「レーサーズファイル」。
第6回目は三重支部の松尾拓選手に密着します。少年の頃から憧れだったボートレーサー。何度も試験に落ち、社会人として働きながら、7回目の試験でようやく合格しました。双子の兄・充選手と抱いた夢は「二人でグランプリに出場すること」。
そんな彼の座右の銘は「努力の原点は感謝にあり」。家族、社会人時代の同僚、そして妻でありボートレーサーである山下友貴選手に対する感謝の思いが「強くなりたい」という情熱を駆り立てています。
若手ナンバーワンを決めるプレミアムGIヤングダービーは今年で卒業。ラストチャンスとなる優勝を目指すため、プロペラづくり、課題のスタート力に磨きをかける松尾選手を追いかけます。

レース結果

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